ヒューマンデザイン海外講師紹介:Brian D. Stout

ここでは、今まで私がお世話になってきた海外の先生方をご紹介していきたいと思います。
お付き合いいただけますでしょうか?

私が初めてブライアンさんの喋りを聞いたのは、リネットさんのPTL1の講座でした(録音にて再受講)。

リネットさんのPTL1は、説明する内容によってゲスト講師がたくさんいて、
その中の一人がブライアンさんでした。

第一印象は・・・・・面白い!!

喋りがとっても明るくてユーモラスなんです。
ついつい声を出して笑ってしまうような楽しい喋りをしてくれます。

なので、最初からとても印象が強く、すぐに親しみを感じました(←一方的に)。

そんなブライアンさんがIHDSで講座をやると聞き。さっそく申し込んだのが2019年2月。

私がブライアンさんから受講した講座

2019年2月 Trusting The Process; The Practical Application of Passenger Consciousness

まさに「観察と乗客意識」を学ぶワークショップで、とても実践的でした。
受け身で受講するのではなく、お互いのシェアをしながら進めて行く感じですね。

この時期私は、別の講座も近い時間で受けていて、
必ずしも毎回ライブで参加できたわけではありませんでしたが、
楽しかったという記憶が強く残っていますね~。

ブライアンさんは2/4マニフェスティングジェネレーター。
参加者をぐいぐい引っ張っていって、あっという間に1時間が過ぎる感じです。

IHDSではこういうワークショップの他、PTLコースもやってらっしゃいますね。

ブライアンさんのPTL1もとっても楽しそうなので、
いつか機会があったら受講してみたいという気持ちはあります
(現実的には難しいかもしれないけどー)。

私自身もまた受けたいし、たくさんの方に受けてほしいと思う先生の一人です!